2004-11-16 Tue
■ 「Subversion-jp」ファイル名変更時の対処
http://arch.bluegate.org/pipermail/subversion-jp/2004-June/000094.html
■ 小関パパのもとに不良品のパソコンが届いた
http://cgi.netlaputa.ne.jp/~kose/diary/?200411b&to=200411131#200411131
もちろん 筆グルメ などはいっていない。
3〜4倍速いのかな。こういうのは CPU 速度よりも周辺の速度によるのだろうが、
S-ATA ディスクもメモリも速いから速度が出てるのかな。体感速度もそんぐらい
速い。 Meadow/Emacs の起動がすっごく速い。
うーむ。
参照
筆グルメが入っていないから不良品ですよ
http://cgi.netlaputa.ne.jp/~kose/diary/?200410c&to=200410212#200410212
■ フリーのアンチウイルスソフト「AVG Free Edition」v6の後継版v7.0.289が公開
http://www.forest.impress.co.jp/article/2004/11/16/avg70free.html
■ 「将来の人間はコンピュータウイルスに感染する」、英教授が警告
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000050480,20075779,00.htm
とびすぎ。
■ gmailでsubversionレポジトリのバックアップ
Landscapeを見ていて思いつきました。subversionの1.1から登場したfsfs形式は
バークレイデータベースと違ってリビジョンごとにファイルが作成されます。
subversionでfsfs形式でレポジトリを作成してコミットの度に暗号化してメール
するってどうでしょうか。扁桃腺がない事がチャームポイントのwakatonoさんが
コミットの度にpdumpfs を実行というアイデアを出していましたがリビジョンが
増えると一回のバックアップ時間が増え簡単に破綻します。gmailならこの問題
は起きません。
Windowsの場合「レポジトリのパス/hooks/post-commit.bat」にコミット後の処
理を記述できます。TortoiseSVNでも有効です。
post-commit.bat レポジトリ名 リビジョン番号
で呼び出してくれます。
via http://sonic64.hp.infoseek.co.jp/2004-11-09.html#2004-11-09-1
■ BeatWord Home Page
http://www.cypac.co.jp/beatword/
via http://www.openalexandria.com/item_342.html
■ BeatWordの歴史
http://www.cypac.co.jp/beatword/history.html
BeatWord の初期バージョンの開発には、Robert T Myers, David Stafford, 工
藤 智行, Bernard S. Greenberg が作業にあたりました(敬称略)。特に、
Bernard S. Greenberg は初期の内部構成のデザインや、内部バッファのしくみ
を作り、最初の BeatWord のプロトタイプのコア部分を実装しました(彼は世界
初の lisp コンパイラの作成や、emacs の開発でも有名です)。
しかし、この段階で大手のワープロソフトの圧倒的なシェアや販売力のために
BeatWord の発売が中止されることことになりました。ソフトウェアとしては完
成の域に達しながら、BeatWord はこのまま長い長い眠りにつきました。
BeatWord が眠りについて約 6 年後の1999 年 3 月、BeatWord の開発者の一人
であった工藤 智行が BeatWord の著作権等の権利を、バウングローバル株式会
社より有限会社サイパックとして買い取り、フリーソフト化の作業を開始しまし
た。
■ UNIXプログラミングの道具箱―プロフェッショナルが明かす研ぎ澄まされたツール群の使いこなし [本]

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774120391/dkiroku-22
このひとか。
■ Gosling 登場(Emacs解剖学第三回)
http://www.sipeb.aoyama.ac.jp/~ida/books/gosling.html
一方、1978年ごろから、同じMITで作られ、80年代に使われていったけれども、
全くITS Emacsとは独立して開発されたものに、Multics用のMultics Emacsがあ
ります。これはすべてMacLispで書かれたEmacsでした。 Multics EmacsはそのOS
であるMulticsのライフサイクルと軌を一にします。これについては次回に話を
します。作者はBernard Greenbergという人です。
このひとか。
■ 風説の流布事件(メディア・リンクス)
http://members.at.infoseek.co.jp/J_Coffee/kabutochou14.html#medealinks
大証は、これを受けて2004年5月1日から上場廃止にします。4月30日の最後の取
引価格は、単元株数1株なのに、たったの238円!
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