http://www.hirax.net/diaryweb/2006/04/30.html#200604301
▼「学術論文」と「特許」の間に流れる深くて暗い河
http://blog-tech.rikunabi-next.yahoo.co.jp/blog/hirabayashi/107
コメント
Re: 「学術論文」と「特許」の間に流れる深くて暗い河
この事件の場合、問題なのは実際の実験データに基づかない特許申請を業績と
してNEDOの研究費申請が通ってしまっていることではないですか?
[...]
大前教授はあくまで企業人ではなく学術研究者である以上、特許であろうとも
業績として主張するからには論文と同様の厳密性を求められるのは当然であろ
うと思います。そうでなければ、研究費取得のために架空の特許申請を乱発す
るというとんでもない状態になってしまいます。
sora so-da
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